久しぶりにLinuxをさわってみるか(1)

8年くらい前のデスクトップPCがしばらく稼働せずに眠っている。
このまま中身をきれいにして始末しようかとも考えていたが、自分用のファイルサーバーにしてしまう方が得策だろう。

・外からは隔離する
・Dropboxのように使いたい

ざっとネットを眺めたところDebianとNextCloudの組み合わせが手を付けやすそうな感じだ。

往復はがきで(笑)

常識は人それぞれというけど、つい笑ったこととか、ため息が出たこととか。

往復はがきを反対に折り返して返信してきた。
往復はがきの返信は半分に切り取って投函すると信じていた。なぜなら大抵の場合、往信は何らかの案内や説明を記載しているものだから、手元に置いておかないとあとで困るため。折り返してそのまま送り返してきた人は、そのあと困らなかったのだろうか?

ま、折り返してテープで開かないように貼り合わせてくれたものを見て「一体何がしたいんだ???」と叫んでしまったことに比べればまだましではある。もしかして返信文面にある個人情報の保護とか!?

ついでに言うなら返信部分に返信者名などを書く欄を設けているにも関わらず未記入でで投函してくれる人も。誰?縁切りたいならまだしも「これからもよろしく」って、一切の必要事項を書かないで言われてもどうしようもないから。

返事いるんですか?
受け取った人全員に「返信」を求める意味の文章を入れた往復はがきを送ったところ、面と向かって「これ届いたのですが、返信がいるんですか?」
お願いだ!読んでくれ!理由書いてあるだろ!さらに言うなら、返信が欲しいから往復はがきなんだよ!なかなか返事もらえないからわざわざ「返事くれ」という意味の文章を書かざるをえないんだよ。
それがどうしても嫌なら、もう知らんぷりしておいてくれ!何があっても返信をくれない人がいること知っているし、もうあきらめてるから。

とか、何とかetc…
返信宛名の「行」がそのままで返ってくるのは半ば当たり前。毎回「いっそのこと敬称で印刷しちゃうか?」とか思うけどさすがに自分に敬称はねぇ。

今回、往信文の最後に「返信部分を切り取ってご投函ください」と入れてみた。それでも切らずに折り返してくるのがどのくらいあるのか、今から楽しみである。